1日の仕事の流れ

チームでつなぐ、電気と暮らし

1日の仕事の流れ

送電線工事の現場では、実際に作業を行う「作業員」と、工事全体を管理する「現場監督」が、それぞれの役割を担い、声を掛け合いながらチームで工事を進めます。
一人ひとりの仕事がつながり、チームの力となることで、地域の暮らしを支える電気を届けることができます。
「実際にどんな1日を過ごしているのか」「現場ではどのように仕事が進んでいくのか」をイメージしていただけるよう、作業員と現場監督、それぞれのある1日の仕事の流れをご紹介します。